タオルからはみでた息子のオチンチンが気になったので、母親の義務として性能検査をすることにしました。<ママスキ>【同人誌エロ漫画】無料|d_671768

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目次

タオルからはみでた息子のオチンチンが気になったので、母親の義務として性能検査をすることにしました。【ママスキ】

あらすじ【クリックで開く】

暑すぎる夏の日、風呂上がりに落とした一枚のタオル。それが、母・奈緒美との関係を狂わせる始まりだった。「息子の成長を確認するのは母親の義務よ」――悪戯めいた笑顔で迫る母の『検査』は、やがて息子の体を隅々まで味わう『性能試験』へとエスカレートしていく。これは、母親という名の絶対的な支配者に、心と体を完全に管理されてしまう、ある息子の物語。

総字数 約4500字

―――

(試し読み1)
腰に巻かれていたタオルがはらりと滑り落ち、床に小さな音を立てて落ちた。目の前に、成長した息子の一物が、何の隠し立てもなく晒される。慌てふためき、真っ赤になって手で隠そうとする息子の姿が、奈緒美にはどこか微笑ましく映った。「親子なんだから、そんなに慌てて隠さなくても良いでしょう?」ようやくタオルを拾い上げ、再び腰に巻こうとする息子の手を、奈緒美は穏やかに制した。「息子のオチンチンを見たくらいで、お母さんはどうにもならないから大丈夫よ」

(試し読み2)
「あら、息子の成長したオチンチンを確認するのも、母親として当然の義務でしょ」
奈緒美が冗談めかして、しかし有無を言わさぬ口調で言うと、息子はついに抵抗を諦めたようだった。観念して、隠すものを何も持たずに、ただそこに立つ。奈緒美はその姿に満足げに頷くと、躊躇なく息子の下腹部に手を伸ばした。「うんうん、すっかり大人のサイズね! 先っぽの大きさも充分にあるから、女性を喜ばせるのに十分なオチンチンだわ! お母さんが太鼓判を押してあげる!」

(試し読み3)
「あとはどれだけ持続力があるかよね……お母さんが、試してあげる」
その言葉が、奈緒美自身にとっても合図となった。好奇心という名の衝動は、もはや理性で押しとどめることができない。彼女はためらうことなく息子の前にひざまずくと、先ほど自分が太鼓判を押したそれを、確かめるように口に含んだ。
「それはやりすぎ!」息子の慌てた声が頭上から降ってくる。
「だって、美味しそうなんだもの。少しくらい、味わっても良いでしょう?」

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タオルからはみでた息子のオチンチンが気になったので、母親の義務として性能検査をすることにしました。
タオルからはみでた息子のオチンチンが気になったので、母親の義務として性能検査をすることにしました。

詳細情報【評価・ページ数・ジャンル】

タオルからはみでた息子のオチンチンが気になったので、母親の義務として性能検査をすることにしました。
詳細情報
タイトルタオルからはみでた息子のオチンチンが気になったので、母親の義務として性能検査をすることにしました。
評 価 
シリーズ
発売日2025-09-24
ページ数6ページ
サークルママスキ
ジャンルノベル 熟女 人妻・主婦 近親相姦 寝取り・寝取られ・NTR 中出し フェラ 日常・生活 女性視点 母親 専売 男性向け 成人向け

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あらすじ・収録内容

暑すぎる夏の日、風呂上がりに落とした一枚のタオル。それが、母・奈緒美との関係を狂わせる始まりだった。「息子の成長を確認するのは母親の義務よ」――悪戯めいた笑顔で迫る母の『検査』は、やがて息子の体を隅々まで味わう『性能試験』へとエスカレートしていく。これは、母親という名の絶対的な支配者に、心と体を完全に管理されてしまう、ある息子の物語。

総字数 約4500字

―――

(試し読み1)
腰に巻かれていたタオルがはらりと滑り落ち、床に小さな音を立てて落ちた。目の前に、成長した息子の一物が、何の隠し立てもなく晒される。慌てふためき、真っ赤になって手で隠そうとする息子の姿が、奈緒美にはどこか微笑ましく映った。「親子なんだから、そんなに慌てて隠さなくても良いでしょう?」ようやくタオルを拾い上げ、再び腰に巻こうとする息子の手を、奈緒美は穏やかに制した。「息子のオチンチンを見たくらいで、お母さんはどうにもならないから大丈夫よ」

(試し読み2)
「あら、息子の成長したオチンチンを確認するのも、母親として当然の義務でしょ」
奈緒美が冗談めかして、しかし有無を言わさぬ口調で言うと、息子はついに抵抗を諦めたようだった。観念して、隠すものを何も持たずに、ただそこに立つ。奈緒美はその姿に満足げに頷くと、躊躇なく息子の下腹部に手を伸ばした。「うんうん、すっかり大人のサイズね! 先っぽの大きさも充分にあるから、女性を喜ばせるのに十分なオチンチンだわ! お母さんが太鼓判を押してあげる!」

(試し読み3)
「あとはどれだけ持続力があるかよね……お母さんが、試してあげる」
その言葉が、奈緒美自身にとっても合図となった。好奇心という名の衝動は、もはや理性で押しとどめることができない。彼女はためらうことなく息子の前にひざまずくと、先ほど自分が太鼓判を押したそれを、確かめるように口に含んだ。
「それはやりすぎ!」息子の慌てた声が頭上から降ってくる。
「だって、美味しそうなんだもの。少しくらい、味わっても良いでしょう?」

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